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<石原新党>「橋下頼み」漂流 小沢元代表無罪で構図複雑

 東京都の石原慎太郎知事を党首とする新党構想が「白紙」に戻ったまま漂流している。石原氏が連携を図る橋下徹大阪市長には、みんなの党の渡辺喜美代表も懸命にラブコールを送り、次期衆院選へ向けた連携の構図が固まらないのも視界不良の要因となっている。同様に橋下氏との連携を模索する小沢一郎民主党元代表が政治資金規正法違反事件で無罪判決を受け、「復権」へ動き始めたことも構図を複雑にしている。

 「日本の政界再編成に役立つのなら私もこの身を捨てるが、ちょっとでも小沢の影が差してくるような話には乗らない」。石原氏は小沢元代表に対する東京地裁判決が出た翌日の4月27日の記者会見で、国民新党を離党した亀井静香前同党代表にこう伝えていることを明らかにした。

 石原氏が新党構想を「白紙に戻す」と宣言したのは4月12日。たちあがれ日本の平沼赳夫代表と亀井氏らが中心となって進めてきたが、国民新党が亀井氏の離党で分裂し、練り直しを迫られている。混乱の背景には消費増税への賛否と、小沢元代表との距離感をめぐる路線対立がある。石原、平沼両氏は消費増税に積極的なのに対し、亀井氏は消費増税反対で小沢元代表と歩調を合わせ、小沢グループとの連携を視野に新党構想の主導権を握る構えをみせてきた。

 石原氏は白紙宣言の際、「20人足らずの政党をつくったって何になるの」とも語っている。橋下氏率いる「大阪維新の会」との連携によって新党勢力の中核を担うにはそれなりの「数」が必要。だからといって、民主党内で100人を超える小沢グループの離党や民主党の分裂に頼る形になれば小沢元代表と亀井氏に手足を縛られかねない。

 石原、平沼、亀井3氏は自民党時代からの盟友関係にあるが、たちあがれ日本の幹部は「亀井さんと一緒にやる話には絶対にならない。石原さんとたちあがれは良好だが、たちあがれと亀井さんの関係が悪い」と解説する。

 失速感も漂う中、石原氏は大阪維新の会の政治塾講師を引き受けるなど橋下氏に接近する。橋下氏も石原氏を「強いリーダー」として尊敬する発言を繰り返しているが、今後の連携についてはフリーハンドを確保。たちあがれ日本の幹部は「新党は石原さんの力だけでは厳しい。橋下氏は石原さんと本当に組むのか……」と不安を漏らす。【坂口裕彦】

 ◇みんなの党、懸命にラブコール

 「衆院選で300人を擁立する旗を降ろすな」。みんなの党の渡辺代表は4月27日夜、東京都内の日本料理店で橋下氏と会食し、ハッパをかけた。

 衆院選の小選挙区数は300。大阪維新の会が300人擁立すれば、関東を中心に積極的に候補擁立を進めるみんなの党とも競合する。それでも渡辺氏が擁立の勧めを説くのは、「橋下人気」が既成政党批判のうねりを増幅させ、「第三極」の立場をとってきたみんなの党にもプラスに働くとの計算からだ。

 会食の日に発表した憲法改正案のたたき台には首相公選制や1院制など、維新の会の「維新八策」と共通する考え方を盛り込んだ。ただ、橋下氏側は「大阪都構想」を実現する地方自治法改正へ向け自民、公明両党案を支持。他党に先駆け法案を提出した渡辺氏側は「片思い」の現状に焦りを募らせる。【福岡静哉】



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120430-00000061-mai-pol
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[ 2012/05/01 00:02 ] 未分類(その他) | TB(0) | CM(0)
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