清潔感と好感度が「できる男」を演出!「デキる男」もやっぱり「持ち物」が大事!                                       仕事で忙しいあなたに代わって「見た目アップ」のこだわりイ・ロ・ハをあなたにお届けします!

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こだわり、それは清潔を磨く!~その6~

------■見た目アップのこだわり・・・「清潔を磨く~ヒゲ剃り~」

スーツも決めて、いざ、戦場へ出陣・・・の前にチェック!

気づかれていないようで、いや、自然と気になる。

そうです。気になるんです、あなたのヒゲが。

剃り残しやあごが傷ついてませんか?

顔は一番露出度が高い上に、清潔感を印象付ける大きな存在です。

でも、生まれ持った目や鼻、口の形をそう簡単に変えることはできなし・・・

しかも、女性のように化粧で見た目アップとはいかないし・・・


そこで、我々男性でも、手入れができるパーツといえば「ヒゲ」ですよね。

毎朝のヒゲ剃りは、我々男性の儀式のようなもの。

毎朝のヒゲ剃りを完璧にすれば夜までさっぱり顔間違いなしです。


あなたは、「シェーバー派?」、それとも「カミソリ派?」・・・

まず、それぞれのメリット、デメリットですが。


シェーバーは、何といっても時間がかからず肌にも優しい点がメリット。

でも、深剃りにあまり向かない点がデメリットかな。


カミソリは、何といっても深剃りできて、夜までスッキリの点がメリット。

でも、肌が弱い方にあまり向かない点がデメリットかな。


結局のところ、自分の好きな方法でのヒゲ剃りで。

でも、ちょっと待った。


まさか、やみくもにシェーバーをガンガン顔に力任せに押し当ててませんか。

カミソリでジョリジョリしてませんか。


ここで基本です。どちらの方法でヒゲを剃るにせよ、

シェーバー使用の場合はヒゲを立たせること、

カミソリ使用の場合はヒゲを柔らかくすること、

が基本中の基本、ていうか当たり前で、お叱り受けそうですが。


でも知ってますか。そのままのヒゲは、何と銅線と同じ硬さ。


だから、シェーバー使用では、

ヒゲは銅線と同じ硬さですので、ヒゲを立たせることができれば、

力任せに無理に押し付けなくてもOK!

押し付けずに、肌にフィットするように垂直に当てれば

刃が自動で刈り取ってくれます。


カミソリ使用では、ヒゲを柔らかくすることができれば、

肌へのダメージが軽減され、カミソリ負けしにくい。

ただし、いきなり逆剃りはNG!

なぜなら、一発でスッキリしようと思うあまり

皮膚まで剃り落としてしまう可能性が大だだからです。

まずは、しっかり順剃り、仕上げで逆剃りといきましょう。


★ ヒゲ剃りは男のメイク、正しい手入れで清潔感ある顔に演出 ★


それじゃ、どうのようにしてヒゲを立たせるか。

あるいは、ヒゲを柔らかくするか。


それは、あなたに合ったプレシェーブ剤を使うことです。


Foam:薄いヒゲや敏感肌向け

Gel:濃いヒゲや多い人向け

Lotion&Emulsion:シェーバーを使う人向け


とタイプがあるので

それぞれ使い分けることで清潔感ある顔に演出できます。


もちろん、アフターシェーブ剤でヒゲ剃り後のフォローも大事ですが。

まずは、ヒゲ剃り前も意識することが大事です。


★ ヒゲ剃りは男のメイク、正しい手入れで清潔感ある顔に演出 ★


いかがでしたか。今日のこだわりは、

ヒゲ剃り前に、プレシェーブ剤を使うです。



それでは、

次回も引き続き「ヒゲ剃り」についての清潔へのこだわりをお届けします。


自己演出は自分への自己投資と思って、

清潔感と爽やかさを第一優先に心がけていきましょう!



最近、ビジネスシーンでもヒゲが市民権を得て、ヒゲで自己演出している

ビジネスマンも多いですね。

反面、ヒゲのおかげで損しているビジネスマンも少なくないのでは。

怖い、汚い、偉そうがヒゲの3大NGみたいです。

あくまでも本人の自由ですが、自分の顔に合ったヒゲスタイルでないと

思わぬ印象ダウンになります。
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