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筋ジス患者と家族の写真展…東京・府中で4日から

 先天性筋ジストロフィーと闘う東京都府中市在住の加藤慎大郎さん(24)と、その家族の姿をとらえた写真展「命の限り」が4日から、同市府中町のルミエール府中で始まる。

 加藤さんは自宅で闘病生活を続けており、その命を支える医療スタッフなどの奮闘も紹介される。

 展示されるのは、写真家の菊池和子さん(66)(品川区在住)が撮影した約60点の写真。元教員の菊池さんは1999年、調布市の小学校に赴任した際、当時6年生だった加藤さんと出会った。加藤さんは車いすに乗り、母親の道子さんの全面介助により、普通学級で学んでいたという。

 菊池さんは担任ではなかったが、明るさを忘れない親子の姿にひかれ、以来13年間にわたり、シャッターを切り続けてきた。2001年と08年には写真集を刊行し、その度に各地で写真展も開催。先月には加藤さんをテーマにした3冊目の写真集「命の限り」を出版し、これに併せて、まず加藤さんの地元・府中市で写真展を企画した。

 加藤さんは生後2か月で筋ジストロフィーと診断され、15歳ぐらいまでの命と告げられたという。その年齢を大きく超えた加藤さんはいま、車いすからストレッチャーになり、人工呼吸器を付けて生活している。

 「自宅がまさに病室であり、在宅医療と介護の最前線」(菊池さん)になっており、今回の写真展では、20歳を過ぎてからの加藤さんの姿を中心に、医師や看護師、日常の介護を手助けするヘルパー、入浴サービスのスタッフなどを収めた作品も並ぶ予定。

 菊池さんは撮影の度に、「(家族が)温かいつながりの中で前向きに暮らしている。それが素晴らしい」と感じるという。「支えるスタッフの仕事ぶりや、人と人との関わりも見てもらえたら」と話している。

 写真展は8日まで。午前10時~午後6時(最終日は午後5時まで)。入場無料。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120503-00000301-yomidr-soci
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[ 2012/05/03 11:49 ] 未分類(その他) | TB(0) | CM(0)
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