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障害者とアーティストがコラボ 斬新な感性・デザイン人気

 障害者とファッションデザイナーらのアーティスト、企業を結ぶものづくりが横浜市で進められている。さまざまな人が関わったスタイリッシュな雑貨は百貨店や街の雑貨店でも好評だ。(戸谷真美)

 ◆対等なパートナー

 3者を結ぶのは、「横浜ランデヴープロジェクト」。横浜市の委託を受け、2年前にスタート。陶芸家やデザイナー、スタイリストなど約15人のアーティストと、同市を中心とした約15カ所の障害者施設や企業などが参加している。

 点字新聞を使った封筒やお守り、カラフルなバッグ、雪をイメージして描かれたストール…。どれもシンプルでスタイリッシュなデザインだ。昨年10月、横浜高島屋に期間限定で出店した際は商品の供給が追いつかないほどだったという。一連の雑貨は、マスプロダクト(大量生産)の対極にあるものづくりの意味を込めたブランド「スローレーベル」として、昨年から本格的に販売を始めた。

 ブランドディレクターの栗栖良依(くりす・よしえ)さんは「障害のある方もアーティストも対等なパートナーとして関わってもらっている。手間はかかりますが、ビジネスとして成り立つようにチャレンジしている」と話す。

 ◆理解のきっかけに

 アーティストとの間にも良い“化学反応”が起きている。ファッションデザイナーの矢内原充志(みつし)さん(36)は「障害者の方が毎日同じ布を織っていると、その日の気分や状況で出来上がるものは変わる。僕らは普段、次々に違ったことをこなしているけれど、繰り返すことで発見できるものがあると気づいた」。目の不自由な人が織った布はカメラを提げるストラップ用にデザイン。「彼らにも見える風景がある。使う人が切り取る風景と彼らの風景の出合いになれば」と矢内原さんは言う。

 障害者にとってもメリットはある。ストラップを手掛けた目や耳の不自由な人のための地域作業所「わくわくわーく」(神奈川区)の岡田恭子(やすこ)所長は「これまではバザーや地域のお祭りなどでしか売れなかった。販路が広がることが励みにもなる」と話す。妥協しないものづくりには苦労もある。しかし、障害を理解してもらうきっかけにもなるといい、今後もできる範囲で参加していくという。

 スローレーベルの商品についての問い合わせは、同プロジェクト(電)045・274・8673。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120403-00000608-san-soci
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[ 2012/04/14 20:39 ] 未分類(その他) | TB(1) | CM(0)
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まとめteみた.【障害者とアーティストがコラボ 斬新な感性・デザイン人気】
障害者とファッションデザイナーらのアーティスト、企業を結ぶものづくりが横浜市で進められている。さも好評だ。(戸谷真美)◆対等なパートナー3者を結ぶのは、「横浜ランデヴープロジェクト」。横浜市の委託を受け、2年前にスタート。陶芸家やデザイナー、スタイリスト...
[2012/04/14 20:50] まとめwoネタ速suru


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